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perm and baton | Upper Zip SACK M
¥7,480
ジップ位置を上部にもってくることで大きなものが入れやすく取り出しやすい。 また、端に付いた4つのループを使用し、サコッシュにしたり、ハンモック時に吊るしたり、バックパックのショルダーに取り付けチェストバックとしても。 Mサイズは350mlの缶ビールが3本。 他にも結露拭きタオルにガイラインとペグ等の幕営装備をまとめて入れたり、オーバーグローブとインナーグローブとゴーグルをまとめたり。もちろん、ハイキングの時の食糧袋やエマージェンシーキットにも。 ジッパーには止水タイプのYKKアクアガードを採用。 床面に縫い目が無いバスタブ構造なので地面の濡れから荷物を守ります。 Size : L:250mm W:135mm H:5mm (未収納時) L:190mm W:135mm H:60mm (収納時) Wt : 14g Fab :Dyneema composite fabrics 1.43oz
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perm and baton | Center Zip SACK M
¥7,480
縫い目を減らす事でバスタブ部の防水性を上げるシンプルでミニマルなデザイン。 Mサイズは350mlの缶ビールが3本。 他にも結露拭きタオルにガイラインとペグ等の幕営装備をまとめて入れたり、オーバーグローブとインナーグローブとゴーグルをまとめたり。もちろん、ハイキングの時の食糧袋やエマージェンシーキットにも。 ファスナーには止水タイプのYKKアクアガードを採用。 床面に縫い目が無いバスタブ構造なので地面の濡れから荷物を守ります。 Size : L:250mm W:135mm H:5mm (未収納時) L:190mm W:135mm H:60mm (収納時) Wt : 14g Fab :Dyneema composite fabrics 1.43oz "forest" 写真1-3枚目 DCFの半透明の生地に柔らかい森のイラストをプリント ステンドグラスをイメージして線に丸みをもたせ、それぞれの色が邪魔をしない配置にしました 使うほどにDCFの透明感はなくなり、より鮮やかな森に変わっていきます。 "wave" 写真4-6枚目 DCFの半透明の生地に爽やかな波をプリント ハイカーを中心に人気なDCFという素材ですが、今回は外遊びが大好きな皆様に使ってみてもらいたく「海」をテーマにイラストを描きました。 透明感を感じる波と、使うほどに味の出るDCFの生地を。 "flow" 写真7-9枚目 DCFの半透明の生地にユラユラと流れる川のイラストをプリント 以前住んでいた地域は茶色い川しか流れておらず、東海に引っ越してからさまざまな色の川があるんだと知った。 川底に沈む石の色、苔の色、土の色。 自然に馴染む、そんな色合いをDCFに染色したので使うほどに深みが出てくるはず。
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perm and baton | PAB WALLET
¥7,480
『ちょうど良く、しっくり馴染む、そんなUL WALLETを目指して』 チープ過ぎず、コテコテし過ぎず、妥協し過ぎず、手を入れ過ぎず。 そんな想いが制作中、ずっと頭にあり試作を繰り返し完成したのが[PAB WALLET] 適材適所の素材を楽しみながら、permandbatonらしくプリント技術を使い、最低限シンプルな形に最大限のこだわりを詰め込んでみました。 以下、こだわりポイント! 小さくなる三つ折りタイプで、紙幣等は折らずに収納可能。 また、紙幣のポケットには仕切りを設け、領収書などを分けると同時に雨蓋としても機能するのでお札の濡れを軽減させることも◎ 硬貨のポケットには、内部が常に明るく硬貨の視認性が高くなるよう厚手のDCF(スケルトン)を使用。 カードポケットから出ているテープを引っ張ることでカードが表出するので出し入れ簡単。 ウォレットループ兼ロックには1.75mm UHMWPE Cordを使用。 ゴムタイプのコードロックを使用することで、無駄な力を使わずスムーズな開閉が可能。 ちょうど良いスペックで日常でもストレスなく、どんな場面でもしっくり馴染む。 "PAB WALLET" Size : (Open)h:10cm w:19cm (Close)h:10cm w:6cm Wt : 13g Fab :Dyneema composite fabrics 1.43oz Dyneema composite fabric Hybrid 2.92oz カラー:COLORFUL 写真1-3枚目 WOOD 写真4-8枚目 BLACK 写真9-12枚目 WHITE 写真13-16枚目 ※色味が多少異なる場合があります。 また、DCFの特性上、制作時についたシワは取れませんので、多少シワが入った状態での発送となります。ご了承お願い致します。
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perm and baton | Maruzoko SACK
¥4,950
『お気に入りのクッカーを、お気に入りのサックに包んで。』 ULギアらしく他の用途で兼用してもしっかり機能してくれれば、面白い。 あとはシンプルに「出来るだけピッタリと、だけど取り出しやすく」 そんなことを考えて作ったMaruzoko SACK。 110ガス缶がシックリくるソロ向けのクッカー用。 底のサイズが直径10cmに対して開口部直径が約12cmとなり、出し入れがしやすく、ギュッと絞めれば緩いフタのクッカーでもガタつかないくらいフィットします。 そして、底面が暖色カラーになっているのでヘッドライトなどを入れて光を拡散する際、暖かな電球色に。テント泊でのインスタントラーメンがより美味しく感じること間違いなし。 Size : 底直径:約10cm 開口部直径:約12cm 高さ:約13.5cm Wt : 6g Fab :Dyneema composite fabrics 1.43oz カラー:forest 写真1-4枚目 wave 写真5-7枚目 flow 写真8-10枚目 COLORFUL CAMO 写真11-12枚目 YAMA 写真13-16枚目 MOSS CAMO 写真17-18枚目
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perm and baton | Mini Pouch
¥3,740
16×11のシンプルなMini Pouch ジッパー横のミミはループになっているのでカラビナなどを付けても◎ マチが約3.5cmあるのでしっかりと開いておけば自立もします シックな色合いのDCFポーチに、小物をまとめてみてはいかがでしょうか? Size : H:110mm W:160mm マチ:35mm Wt : 9g Fab : Dyneema composite fabrics 1.43oz カラー:forest 写真1-3枚目 wave 写真4-6枚目 flow 写真7-10枚目
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perm and baton | PAB FIRST AID Pouch
¥4,950
『ある日、AさんとBさんはハイクをしていました。 雨が降っていた前日までが嘘かのような最高にピーカンのTHE DAY!!! こんな日はテンションが上がります。 ルンルンでスキップしているAさん。 濡れた岩で足を滑らせたAさん。 手首を捻ってしまったAさん。 バックパックの中からファーストエイドキットを出したいのですが、手が痛くて探せません。 困ったAさんはBさんにファーストエイドキットを取って欲しいとお願いしました。 BさんはAさんのバックパックをゴソゴソ、すぐにBさんは「この赤いポーチだね!」と取ってくれました。 二人は口を揃えて、「やっぱりファーストエイドは赤だね〜!」 息が合う二人はその後も仲良くハイクをしましたとさ。めでたし、めでたし。』 そんなわけで作ったド定番!!!!!! ※生地の厚さが違う商品がございます。こちらはDCF1.43ozの定番商品です。 お間違いのないようお気をつけください。 Size : H:135mm W:195mm マチ:40mm Wt : 10g Fab : Dyneema composite fabrics 1.43oz
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perm and baton | DCFH Pouch
¥4,950
もともとカラーの確認用に作ったカラフルカモ。 せっかくならDCFHでも同じカラーでのギアを作り各生地の発色の違いが分かれば楽しいかなと作ってみました。 ジッパー横の耳はストラップなどが付けれる様、高強度な素材。 マチも4cmあるので、小型のサコッシュとしてもどうでしょうか。 Size : H:135mm W:195mm マチ:40mm Wt : 12g Fab : Dyneema composite fabrics Hybrid 2.92oz
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perm and baton | fuboCOZY
¥3,300
やわらかカーボンフェルトで作られた、風防&保護マット&コジー 寒い季節にアルコールストーブや固形燃料と一緒に使ってほしいギア まずは、風防と保護マットとして。 組み立て不要なのでNOストレスにパパッと準備して、ストーブを着火! この時、カーボンフェルトは遮光性が高いため、アルコールバーナーの見えにくい炎がいつもより見える気がします。 アルコールの飛び跳ねからの火災防止にも◎ そして、コジーとして。 アツアツのクッカーを包み込んであげることで保温力◎ 他にも、沸騰直後のクッカーをコジーで包み素手で持ってもほんのり温かいぐらいで安全! スタッキングはクッカーに重ねてケースへ permandbatonのMaruzoko SACKなら開口部が広く作られているのでスムーズにピッタリIN! ULらしく、多機能なfuboCOZY あなたのクッカーシステムをやわらかくて、かわいいfuboCOZYでアップデートしませんか? Size : 底直径:約11cm 高さ:約8.5cm Wt : 15g Fab : カーボンフェルト ケブラー糸 Dyneema composite fabrics このfuboCOZYは高さが8.5cmあるので長い場合は使いたいクッカーのサイズに合わせてカットしてほしいです、そして+α! 例えば、クッカーの高さピッタリサイズでカットして、口をつける部分だけ大きく切り取り、スープを飲みやすくするとか。 僕は今回400FD Cup用に山をイメージしてカットしてみました 場所を選べば口元にフェルトが当たらず◎ LET'S MYOG!!!! 注意書き↓(必ずご確認ください) ※火災防止や安全性は高い構造ですが100%防げると保証するものではございません、ですので必ず野外で、それぞれの火器を正しく使い、楽しいアウトドアライフに使っていただけたら幸いです。 ※ バッチストーブス グラムウィーニープロやEVERNEW BLUENOTEstoveのようなサイドバーナー式のストーブを使用すると下部に取り付けているタグが溶けてしまいますので使用される際は自己責任でお願い致します。
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迷迭香 | Peach skin WR HARVEST TRAINER
¥17,600
2026年春夏新商品のPeach skin WR HARVEST TRAINER HARVEST TRAINER 史上最も薄くて軽い着心地良さを持つ商品です。 表面がピーチスキン(微妙に起毛されている)の生地を使用している為、ナイロン独特のテカりがなく、マットな見え方です。 表面が起毛しているため、適度な撥水効果もあります。 生地が定番のHRAVEST TRAINER CLASSICよりさらに薄くなったため、濡れても乾くのがとても早いです。 通気性も持ち合わせているために春から初夏にかけて着持ちよく履いていただけるでしょう。 サイズ感は定番HARVEST TRAINER CLASSICと同じとなりますので、お持ちの方は着用されているパンツのサイズをご参考にしてください。 春らしく、メッシュのポケット布もカラフルなカラーを採用し、普段は見えないけど、ちょっとした瞬間にチラッと見えるのがまたオシャレです! サイズ1(S) ウエスト70~98cm / ヒップ116cm/ワタリ36cm/裾幅13cm/股上28.5cm/股下66cm サイズ2(M) ウエスト72~100cm / ヒップ118cm/ワタリ36.7cm/裾幅13.5cm/股上29.5cm/股下69cm サイズ3(L) ウエスト76~104cm / ヒップ122cm/ワタリ38cm/裾幅14.5cm/股上30.5cm/股下71cm サイズ4(XL) ウエスト80~108cm / ヒップ126cm/ワタリ39.3cm/裾幅15.5cm/股上31.5cm/股下74cm *サイズは設計上の寸法となります。製品は若干寸法が前後する場合があります。
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RIDGE MOUNTAIN GEAR | Sunshade 2026
¥5,400
夏のアウトドアでは、日差し対策が快適さを大きく左右します。強い紫外線が降り注ぐ中で、どれだけ長く外で過ごせるかは、その備え次第です。しかし実際には、「広いつばのハットはどうも自分のスタイルに合わない」「もっと軽やかで、自由に動きたい」といった“キャップ派”の声を多く耳にします。そんなリアルなニーズに応えるべく生まれたのが、RIDGE MOUNTAIN GEARの『Sunshade』です。 『Sunshade』は、キャップが持つ軽やかさや自分らしいスタイルを損なうことなく、首元・耳・うなじといった日焼けしやすい部位をしっかりとカバーするために設計されたサンシェードです。「キャップを被りたい。でも、日差し対策も妥協したくない」そんなジレンマに寄り添い、機能性とデザインの丁度良い交差点を目指しました。 キャップが愛される理由は、軽量で通気性が高く、フィット感に優れ、日常にも自然に溶け込む汎用性にあります。とりわけアウトドアでは、視界の広さや風抜けのよさ、そしてバッグやポケットにも気軽に収まる携行性が頼もしい。 とはいえ、真夏の直射日光のもとでは、キャップだけではどうしてもカバーしきれない領域が生まれます。首の後ろや耳の上にジリジリと日差しが当たるあの感覚を、きっと誰しもが一度は経験しているはずです。そんな「あと少しの安心」を補うために、『Sunshade』は誕生しました。キャップ派の自由を守りつつ、必要なプロテクションをプラスするそのために、形状から素材、取り付け方法に至るまで細部にこだわりデザインしました。 お気に入りのキャップを被ったまま、簡単に引っ掛けるだけで装着が完了します。面倒な手間は一切ありません。RIDGE MOUNTAIN GEARのキャップはもちろん、手持ちのキャップにもスムーズにフィットするように設計されています。「自分らしいキャップスタイルをそのままに」という思いを形にしました。頭周りを調整できるゴムコード式なのでお客様の頭サイズにフィットします。 『Sunshade』は、ハットではカバーできない耳や首元、うなじをしっかりと守ります。首全体を覆うデザインで、日差しをしっかりと遮断します。さらに、軽量素材を使用しているため、長時間の着用でも快適さを保ちます。 Material この製品には、縦方向と横方向の両方にストレッチ性を持つ4WayストレッチのCOOL DOTS®が採用されています。COOL DOTS®は、小松マテーレ株式会社が開発した、無数の微細な空気孔を持つポリエステル100%の高機能素材です。この素材の特長は、優れたストレッチ性と通気性にあります。 ストレッチ性に優れているため、あらゆる動きに柔軟に対応し、着用時のストレスを軽減します。ハイキングでの急な動きや、日常生活のアクティブなシーンでも、身体の動きに自然にフィットし、快適さを保ちます。さらに、微細な空気孔による高い通気性が、長時間の着用でもムレを抑え、涼しさをキープします。夏場や運動量が多いシーンでも、快適に過ごすことができます。 特別な織り方によって生地に無数の微細な孔(マイクロ孔)を施し、優れた通気性を実現しています。この技術により、シャツの内側から空気が効率よく流れ、ムレを軽減し、常に快適な着心地を保ちます。 さらに、このマイクロ孔の設計は、着用時の透け感を抑える工夫が施されています。通常、通気性を重視すると生地が薄くなり、透け感が出てしまうことがありますが、このシャツは視覚的な安心感と機能性を両立させています。ハイキングや運動時に必要な通気性を確保しつつ、快適さとデザイン性の両方を損なうことはありません。 環境配慮 ストレッチ系の一部に植物由来の糸・ライクラT400®ファイバーを使用しています。 Spec 素材 : ポリエステル 100% サイズ : Free 重量 : 約25g 生産国 : 日本 生産者 : 青森県黒石市 有限会社ファッション工房黒石
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RIDGE MOUNTAIN GEAR | Alpha Full Zip Hoodie
¥23,000
「なんだかんだAlpha Directって便利で良いよね」 すでにアウトドアアクティビティ用ウェアとしては定番となり、欠かせない素材となったPolartec® Alpha® Direct。僕自身も数年前からこの素材を使用したウェアを愛用しています。軽さ、通気性、保温性、そして快適さという絶妙なバランスを実現した素材なので、RIDGE MOUNTAIN GEARでもいつか使いたいとずっと考えていました。満を持してというか、むしろ遅すぎたくらいですが、RIDGE MOUNTAIN GEARでもPolartec® Alpha® Directを使用した製品をリリースしていきます。 2024年その第一弾として登場したのがこの『Alpha Full Zip Hoodie』です。このフーディは、休息ではなく「行動するためのフーディ」としてデザインしました。Polartec® Alpha® Directには厚さのバリエーションがありますが、今回僕が選んだのは68g/㎡という少し薄手のタイプ。薄手でありながら着用直後からじんわりとした温かさを感じられ、その快適性に驚くはずです。 2024年、少しずつ秋が忍び寄る頃の北アルプス縦走には行動着として大活躍してくれました。行動中に体温が上がっても熱がこもらず、それでいて肌寒い稜線ではしっかりと体温をキープしてくれる頼れる存在。まさにこの素材の真価を実感した体験でした。 特筆すべきはやはり通気性と透湿性。動きが多いシーンでも汗や熱を素早く逃がし、内部をドライで快適な状態に保ちます。長時間の登山、トレイルランニング、サイクリングなど、幅広いアクティビティで抜群のパフォーマンスを発揮します。 ただし、通気性に優れているがゆえに、停滞時や風の強い状況では少し肌寒く感じることがあります。そんなときはシャツやシェルジャケットなどを重ねて、風を遮断することで一気に保温性を高めることが可能です。この重ね着によるレイヤリングの自由度こそが、このフーディの大きな魅力の一つです。 真夏でも標高の高い北アルプスなどでは、夜間は思いのほか冷え込みます。Alpha Full Zip Hoodieは、軽くてコンパクトに収納可能なので、バックパックの隅に忍ばせておくだけで心強い存在になります。キャンプ地でくつろぐ時間や朝晩の冷え込み、予想外の気温変化にも柔軟に対応できます。 山だけでなく旅先や普段のちょっとした外出でも使いやすい一枚です。収納時も嵩張らないため、旅行や出張のお供としても最適です。 軽さ、快適さ、機能性を兼ね備え、幅広いシチュエーションで活躍する『Alpha Full Zip Hoodie』。ぜひその使い心地を体験してください。 Spec 素材 : Polartec®Alpha® Direct ポリエステル 100%(68g/㎡) サイズ : (Men)S、M、L、XL(Women)S、M、L 重量 : Men / M 約139g 生産国 : 日本 生産者 : 青森県つがる市 株式会社東京ピオ青森ファクトリー
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halo commodity | Cloud Cap
¥6,600
UVカットと吸水速乾性に優れたジェットキャップ。キャップ前面には2種類の「On Cloud Nine」という刺繍を施しました。 Quality:Polyester100% Lining:Polyester100% Size:51-57.5cm Depth:11cm Brim:6cm Weight:約43g 【素材について】 ・適度なストレッチ性・優れたUVカット性・吸水速乾性を兼ね備えたポリエステル素材を使用。ドライ感と清涼感をキープしてくれます。 【仕様について】 ・つば先にワイヤーを入れ、バイザーを跳ね上げたり自在にアレンジできるようにしています。 ・外側に出したドローコードは、被ったまま簡単に調整でき機能性にも考慮しています。 【お手入れ方法】 ・40度以下の水またはぬるま湯で手洗い(押し洗い)してください。 ・風通しの良い日陰で干してください。 【注意事項】 ・漂白剤の使用はしないでください。 ・タンブル乾燥はしないでください。 ・アイロンは使用しないでください。 ・ドライクリーニングはしないでください。
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halo commodity | KUMA Cap
¥6,600
コットンのような柔らかな肌触りが特徴のナイロン6パネルキャップ。マットな色調に映える熊の刺繍がアクセントとなり、日常使いからアウトドアシーンまで幅広く活躍します。 Quality:Nylon 100% Lining: Polyester 100% Size:52.5-58.5cm Depth:10.5㎝ Brim:7cm Weigh:約58g 【素材について】 ・軽量でありながら強度と耐久性を備えたコットンライクなナイロンを使用。 ・撥水性に加えて紫外線をブロックする機能(紫外線遮蔽率90%以上)も兼ね備えています。 【仕様について】 ・マットな色調に映える熊の刺繍がアクセントに。 ・裏地にはメッシュ生地を使用し機能面を強化。 ・背面のアジャスターでサイズ調節が可能。片側には平ゴムを使用しフィット性を高めるなど、機能面を考慮しています。 【お手入れ方法】 ・40度以下の水またはぬるま湯で手洗い(押し洗い)してください。 ・風通しの良い日陰で干してください。 【注意事項】 ・漂白剤の使用はしないでください。 ・タンブル乾燥はしないでください。 ・アイロンは使用しないでください。 ・ドライクリーニングはしないでください。
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SAYAMA WORKS | Fast V4 DCFH 2.92oz
¥46,200
<登山界のトップレース用から「登山と日常の両立化へ> Fastで目指したのは、TJAR用に設計した機能面を付随させつつ、日常使いを意識したデザインを反映させること。それを両立させることは並大抵なことではなかったですが、時を経て徐々に具現化させていったことでシンプルかつ美しく格好良い形へと変貌を遂げた。またレース用に比べて堅牢性を重視した仕上がりを目指したので、より末永くご愛用頂けるかと思います。 元を辿れば、SAYAMA worksがバックパック開発に本格的に取り組んだのは2018年から。TJAR2018の出場を目指す男澤氏の依頼で、機能面・軽量化を考慮したバックパックの試作を繰り返すこと半年で10回以上。本戦までに何とか完成し、男澤氏はTJARを無事に完走。私がレース用バックパックをデザインする上で特に重要視したのは、左右対称を意識したユニバーサルデザイン。そしてバックパックを下ろさずに、必要不可欠な道具をすぐに取り出せるといった機能面の充実。1gでも軽い素材・パーツを使うことの3点でした。なぜならTJARは不眠不休を要するために幻覚を見るほど過酷極まりないレースであり、バックパックの使いやすさと軽さは必須条件だったからです。その後もTJARを目指す方向けのバックパック作成に取り組みつつ、一般販売向けの量産を視野に、工場のプランナーと一緒にバックパックサンプル作成に取り組むこと早2年。職人が作りやすいように再度設計を見直し、工場のプランナーとの打ち合わせ・サンプル作成を何度も繰り返しました。そして2021年1月に職人が生産可能でありながら、納得のゆくバックパックが完成いたしました。またコスト削減・縫製ミスを減らす・納期を早める・修理のしやすさを視野に入れ、ドローコード類は全て取り外し・交換が可能。縫製職人は縫製に集中できるように、ドローコード類は工場のパートスタッフが取り付ける(一部縫製職人が取り付ける箇所あり)などのスムーズな流れを作りました。 2025年より、FastはV4へとマイナーチェンジ致しました。 <主な仕様> 1.メインコンパートメント:ボトムから徐々に容量が増えていくTJAR2018用の形状を継承。安定性の高い背負い心地を提供致します。 2.ロールトップ:メインコンパートメントにすぐにアクセスできるよう巾着方式に。素材は70Dリップストップナイロンを採用。汚れが目立たないようブラックカラーで統一。 3.フロントダイレクトアクセスファスナー:本体前胴中心には、メインコンパートメントの荷物が直接取り出せるYKKウォーターRファスナー5番を配置。スライダーは視認性の高いシルバースライダー×2を採用。 4.グラブループ:首に干渉することがないようフロント側に配置。 5.フロントサイドポケット:両サイドに配置した大容量ポケットは、巾着口元をV4よりロールトップと同じく絞りやすい70Dリップストップブラックを採用。絞る機構はダスティンホルダーと同じにしたことで、片手での操作が可能。メッシュ部分は、より頻繁に使うものがすぐに見分けられるヘビーメッシュソフトブラックを採用。V4から横マチを2㎝から4㎝にアップし、収納容量も拡張されております。 6.ボトム:スリーピングマットストラップやアックス・ストックホルダーとしても機能するTriangle Lock-on Systemを採用。さらに前胴の上部両サイド2箇所にアックスシャフト(石突側)・ストック上部を固定できるコードロック機構を配置。V4より、ボトムカラーを汚れが目立ちにくいX-PAC VX21ブラックに統一致します。 7.ショルダーハーネス:肩から側腹部にかけて、よりフィット感を生み出す流線デザインを採用。前胴は70Dリップストップナイロンブラック、背胴はダブルラッセルメッシュブラックを使用。また肩への負担を軽減すべく、8㎜厚のウレタンパッドを内部に使用。よりバックパックを体幹に近づけるためのロードリフトストラップも配置。また鎖骨〜肩の中間あたりにLITTLEAID®︎システムを採用(エコバッグ等をドッキングして肩からズレ落ちないようにするかばん類の肩掛けベルト用すべり止め具)。ダスティンホルダーのシンデレラフィットを極限まで目指し、更に腕にボトルが干渉しないよう研究を重ねました。適正身長165㎝〜179㎝。ショルダーハーネス縦幅48㎝。 8.チェストストラップ:ITWネクサスのホイッスルバックルを付属。胸の胸郭の動きを妨げないようゴムの伸縮機構を採用。 9.背胴:汗をすぐに吸収・拡散させるダブルラッセルメッシュブラックを採用。レース用の背面調は43㎝にしておりましたが、実用性を考慮して48㎝に変更致しました。 10.ウェストベルト:25㎜高密度ナイロンを採用。普段使いする際には、いつでも外すことが出来ます。 11.リザーバーポケット:ハイドレーションシステムのリザーバータンクを収納できるポケットを背胴内側(210Dナイロンオックス)に配置。本体前胴サイド上部にはハイドレーションチューブエントランスも設けております。またポケット内部にはShort Sleeper Mat 縦46㎝ 横78㎝を3つ折りで封入。前回のFast V3は背胴ポケットに仕切り一枚入れておりましたが、V4は軽量化優先で取り払っております(TJAR2024完走者の保谷選手のレース用Fast V3改で耐久性に問題ないことは実証済み)。そのため背胴ポケット入口のファスナーを開けると、ダイレクトにダブルラッセルメッシュの背胴に繋がります。ポケットの開閉には、煩わしさを感じないダブルスライダーファスナーを採用。リザーバーポケットを日常で使う場合には、コンパクトなPCタイプの機器を収納するポケットとしても機能致します。 12.背胴内側上部ループ:CRAZYのショルダーストラップ部分を、背胴内側上部2箇所のループに引っ掛けることでバックポーチとして機能致します。 ・トータルウェイト:約580g ・容量29L(内訳:メインコンパートメント25L、フロントポケット2L×2) ロールトップ最大収納:25L ロールトップ最小収納:22L ・寸法:高さ65×幅27×奥行き12 ・背面長:48㎝ ・適正身長:165㎝〜179㎝(体型によって変動致します) ・実績:TJAR 2024出場の保谷選手が、レース用Fast V3改を背負って本戦を完走されました。また蘆田選手がノーマルのFast V3で本戦に挑み、無事に完走されました。
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SAYAMA WORKS | Fast V4
¥42,900
<登山界のトップレース用から「登山と日常の両立化へ> Fastで目指したのは、TJAR用に設計した機能面を付随させつつ、日常使いを意識したデザインを反映させること。それを両立させることは並大抵なことではなかったですが、時を経て徐々に具現化させていったことでシンプルかつ美しく格好良い形へと変貌を遂げた。またレース用に比べて堅牢性を重視した仕上がりを目指したので、より末永くご愛用頂けるかと思います。 元を辿れば、SAYAMA worksがバックパック開発に本格的に取り組んだのは2018年から。TJAR2018の出場を目指す男澤氏の依頼で、機能面・軽量化を考慮したバックパックの試作を繰り返すこと半年で10回以上。本戦までに何とか完成し、男澤氏はTJARを無事に完走。私がレース用バックパックをデザインする上で特に重要視したのは、左右対称を意識したユニバーサルデザイン。そしてバックパックを下ろさずに、必要不可欠な道具をすぐに取り出せるといった機能面の充実。1gでも軽い素材・パーツを使うことの3点でした。なぜならTJARは不眠不休を要するために幻覚を見るほど過酷極まりないレースであり、バックパックの使いやすさと軽さは必須条件だったからです。その後もTJARを目指す方向けのバックパック作成に取り組みつつ、一般販売向けの量産を視野に、工場のプランナーと一緒にバックパックサンプル作成に取り組むこと早2年。職人が作りやすいように再度設計を見直し、工場のプランナーとの打ち合わせ・サンプル作成を何度も繰り返しました。そして2021年1月に職人が生産可能でありながら、納得のゆくバックパックが完成いたしました。またコスト削減・縫製ミスを減らす・納期を早める・修理のしやすさを視野に入れ、ドローコード類は全て取り外し・交換が可能。縫製職人は縫製に集中できるようにし、ドローコード類は工場のパートスタッフが取り付けるなどのスムーズな流れを作りました。 2025年より、FastはV4へとマイナーチェンジ致しました。 <主な仕様> 1.メインコンパートメント:ボトムから徐々に容量が増えていくTJAR2018用の形状を継承。安定性の高い背負い心地を提供致します。 2.ロールトップ:メインコンパートメントにすぐにアクセスできるよう巾着方式に。素材は70Dリップストップナイロンを採用。汚れが目立たないようブラックカラーで統一。 3.フロントダイレクトアクセスファスナー:本体前胴中心には、メインコンパートメントの荷物が直接取り出せるYKKウォーターRファスナー5番を配置。スライダーは視認性の高いシルバースライダー×2を採用。 4.グラブループ:首に干渉することがないようフロント側に配置。 5.フロントサイドポケット:両サイドに配置した大容量ポケットは、巾着口元をV4よりロールトップと同じく絞りやすい70Dリップストップブラックを採用。絞る機構はダスティンホルダーと同じにしたことで、片手での操作が可能。メッシュ部分は、より頻繁に使うものがすぐに見分けられるヘビーメッシュソフトブラックを採用。V4から横マチを2㎝から4㎝にアップし、収納容量も拡張されております。 6.ボトム:スリーピングマットストラップやアックス・ストックホルダーとしても機能するTriangle Lock-on Systemを採用。さらに前胴の上部両サイド2箇所にアックスシャフト(石突側)・ストック上部を固定できるコードロック機構を配置。V4より、ボトムカラーを汚れが目立ちにくいX-PAC VX21ブラックに統一致します。 7.ショルダーハーネス:肩から側腹部にかけて、よりフィット感を生み出す流線デザインを採用。前胴は70Dリップストップナイロンブラック、背胴はダブルラッセルメッシュブラックを使用。また肩への負担を軽減すべく、8㎜厚のウレタンパッドを内部に使用。よりバックパックを体幹に近づけるためのロードリフトストラップも配置。また鎖骨〜肩の中間あたりにLITTLEAID®︎システムを採用(エコバッグ等をドッキングして肩からズレ落ちないようにするかばん類の肩掛けベルト用すべり止め具)。ダスティンホルダーのシンデレラフィットを極限まで目指し、更に腕にボトルが干渉しないよう研究を重ねました。適正身長165㎝〜179㎝。ショルダーハーネス縦幅48㎝。 8.チェストストラップ:ITWネクサスのホイッスルバックルを付属。胸の胸郭の動きを妨げないようゴムの伸縮機構を採用。 9.背胴:汗をすぐに吸収・拡散させるダブルラッセルメッシュブラックを採用。レース用の背面調は43㎝にしておりましたが、実用性を考慮して48㎝に変更致しました。 10.ウェストベルト:25㎜高密度ナイロンを採用。普段使いする際には、いつでも外すことが出来ます。 11.リザーバーポケット:ハイドレーションシステムのリザーバータンクを収納できるポケットを背胴内側(210Dナイロンオックス)に配置。本体前胴サイド上部にはハイドレーションチューブエントランスも設けております。またポケット内部にはShort Sleeper Mat 縦46㎝ 横78㎝を3つ折りで封入。前回のFast V3は背胴ポケットに仕切り一枚入れておりましたが、V4は軽量化優先で取り払っております(TJAR2024完走者の保谷選手のレース用Fast V3改で耐久性に問題ないことは実証済み)。そのため背胴ポケット入口のファスナーを開けると、ダイレクトにダブルラッセルメッシュの背胴に繋がります。ポケットの開閉には、煩わしさを感じないダブルスライダーファスナーを採用。リザーバーポケットを日常で使う場合には、コンパクトなPCタイプの機器を収納するポケットとしても機能致します。 12.背胴内側上部ループ:CRAZYのショルダーストラップ部分を、背胴内側上部2箇所のループに引っ掛けることでバックポーチとして機能致します。 Fast V4 ・トータルウェイト:約580g ・価格:¥39,000-(税込¥42,900-) ・容量28L ・背面長:48㎝ ・実績:TJAR 2024出場の保谷選手が、レース用Fast V3改を背負って本戦を完走されました。また蘆田選手がノーマルのFast V3で本戦に挑み、無事に完走されました。
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SAYAMA WORKS | NICEDAY V2 DCFH 2.92oz
¥46,200
<NICEDAYが出来るまでのヒストリー> 私がFastの次に開発したいと考えたのは「気軽にハイキングに使える20〜25L程度のULバックパック」。古き良きULガレージのデザイン(トップリッドなし・メインコンパートメントの簡略化・フレームレス・大容量外ポケット・軽量化など)と、日本の革新的なアイデアと技術を融合させることで、お客様に新たな価値を提供できるのでは!?と考えました。その結果、軽さ・コスト削減・無駄なパーツやループの撤廃・多機能性の両立を図ることを目標と致しました。そこから私自身で一から型紙をおこし、出来るだけ生地の枚数を減らしつつも多機能性を維持。そして、見た目にもシンプルイズビューティなデザインへと刷新。もちろんTJAR2018からTJAR2024までのレース用バックパックで培った、逆転の発想に基づいた軽量化技術も抜かりなく取り入れました。色々と悩んだ末に考えたバックパック名…その名は「NICEDAY」。使う人々にとって、笑顔で良い1日を迎えられますように。 2025年よりNICEDAY V2にマイナーチェンジ致しました。 <主な仕様> 1.ロールトップ:トップ両サイドに15㎜バックルを付け、捻って中心で固定する方法を採用。良くも悪くも昔のアメリカULガレージメーカーを思わせる仕様に。そのロールトップ部分を前後で引き寄せるバックルは、両サイドと同じ15㎜テープに対応したものを採用。またFast V4と同じく巾着口元を絞る方式も採用しております。V2よりロールトップの生地をFast V4と同じ耐久性の高い70Dリップストップにし、カラーを全て汚れが目立ちにくいブラックに統一致しました。 2.グラブループ:首に干渉することがないようフロント側に配置。 3.本体前胴側:基本的に程よい硬さ(形を維持できる)のある一枚生地にし、その手前に配置された大容量フロントポケットはパワーメッシュハードを採用。今までのFastのフロントポケットは巾着口元とメッシュ部分の2枚構成でしたが、何とか1枚に出来ないかと工場と模索し、マチ付きポケットとして仕上げました。 4.前胴右側ファスナー:V2よりメインコンパートメントにアクセスできる、ダイレクトアクセスファスナー(YKKウォーターR5番)を設けました。スライダーは視認性の高いシルバースライダー×2を採用。TJARの出場を目指す内田さん用(TJAR2020出場者)の要望で作成した、別注NICEDAYを元に再設計。NICEDAY Originも同じ仕様となっております。 5.本体サイド:前胴と同じく一枚生地にし、ポケットも前胴フロントポケットと同じ構造に。サイドポケットの容量としては500mlペットボトル2本が入る又はナルゲンボトル1Lが余裕で入る設計。巾着部を引き絞るバンジーコードはループ状になっており、そのループをドリンクボトルのキャップに引っ掛けることで落下を防止できます。 6.ショルダーハーネス:身長150㎝〜175㎝でも背負えるようデザイン。基本的な流線デザイン・仕様はFastと同じ。LITTLEAID®︎システムも健在です。ショルダー全長は43㎝。弊社のヒット商品でもある、ダスティンホルダーシリーズがシンデレラフィット致します。 7.チェストストラップ:ITWネクサスのホイッスルバックルを付属。胸の動きを妨げないようゴムの伸縮機構を採用。 8.背胴:Fastは内側にポケットを設け、その中にShort Sleeper Matを入れる方式を採用しております。ですが外側にポケットがあった方がすぐに取り出せて便利・メインコンパートメントの容量が増えるなどTJAR2022完走者の意見を継承。一般登山者が使用することを想定して、Short Sleeper Mat 縦46㎝ 横78㎝を三つ折りにして封入。それを背胴手前のポケットの上から差し込む仕様に致しました。 9.背胴内側上部ループ:CRAZYのショルダーストラップ部分を、背胴内側上部2箇所のループに引っ掛けることでバックポーチとして機能いたします。画像はFast V4にドッキングしたものになります。 10.ウエストベルト:Fastと同じ仕様を継承。ウエストアタッチメントもドッキング出来るように、スリッククリップを取り付けられるループを4箇所配置。 11.メインコンパートメント:基本的にシンプルな筒状の形をしているため、物の取り出しには不自由せず、Fastよりも縫い目が少ないため水の侵入も軽減されております(日本の気候を考慮して完全防水にしておりません)。 12.ボトム:丸みがありながら、徐々に上の方へ広がるデザイン。その結果、腰ではなく背中に荷重が掛かる仕様となり、ベストな背負い心地を提供出来ると自負しております。V2よりボトムのカラーを全てブラックに統一し、汚れが目立たないように致しました。 13.バンジーコード:SAYAMA works独自の前胴フロントポケット・サイドポケットの機構を流用し、よりバックパックが身体に密着できるよう再考致しました。実際にその構造を見て頂ければ、逆転の発想が活かされていることが分かると思います。そして計算され尽くしたループの配置により、しっかりとロールマットやストックなどがドッキングできるコード類(Triangle Lock-on System)も付属致しました。前胴上両サイド2箇所にアックスシャフト(石突側)・ストック上部を固定できるコードロック機構を配置。 トータルウエイト:約580g。 容量:26L(内訳:メインコンパートメント20L、フロントポケット4L、サイドポケット1L×2) ロールトップ最大収納:20L ロールトップ最小収納:17L 寸法:高さ61×幅26×奥行き12背面長:43㎝ ショルダーハーネス全長:43㎝×2 適正身長:150㎝〜175㎝(体型よって変動致します)
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SAYAMA WORKS | NICEDAY V2
¥42,900
<NICEDAYが出来るまでのヒストリー> 私がFastの次に開発したいと考えたのは「気軽にハイキングに使える20〜25L程度のULバックパック」。古き良きULガレージのデザイン(トップリッドなし・メインコンパートメントの簡略化・フレームレス・大容量外ポケット・軽量化など)と、日本の革新的なアイデアと技術を融合させることで、お客様に新たな価値を提供できるのでは!?と考えました。その結果、軽さ・コスト削減・無駄なパーツやループの撤廃・多機能性の両立を図ることを目標と致しました。そこから私自身で一から型紙をおこし、出来るだけ生地の枚数を減らしつつも多機能性を維持。そして、見た目にもシンプルイズビューティなデザインへと刷新。もちろんTJAR2018からTJAR2024までのレース用バックパックで培った、逆転の発想に基づいた軽量化技術も抜かりなく取り入れました。色々と悩んだ末に考えたバックパック名…その名は「NICEDAY」。使う人々にとって、笑顔で良い1日を迎えられますように。 2025年よりNICEDAY V2にマイナーチェンジ致しました。 <主な仕様> 1.ロールトップ:トップ両サイドに15㎜バックルを付け、捻って中心で固定する方法を採用。良くも悪くも昔のアメリカULガレージメーカーを思わせる仕様に。そのロールトップ部分を前後で引き寄せるバックルは、両サイドと同じ15㎜テープに対応したものを採用。またFast V4と同じく巾着口元を絞る方式も採用しております。V2よりロールトップの生地をFast V4と同じ耐久性の高い70Dリップストップにし、カラーを全て汚れが目立ちにくいブラックに統一致しました。 2.グラブループ:首に干渉することがないようフロント側に配置。 3.本体前胴側:基本的に程よい硬さ(形を維持できる)のある一枚生地(X-PAC VX21・Spectra cross diamond)にし、その手前に配置された大容量フロントポケットはパワーメッシュハードを採用。今までのFastのフロントポケットは巾着口元とメッシュ部分の2枚構成でしたが、何とか1枚に出来ないかと工場と模索し、横への伸縮を妨げずにマチ付きポケットとして仕上げることに成功。これに関しては工場の技術に脱帽しております。 4.前胴右側ファスナー:V2よりメインコンパートメントにアクセスできる、ダイレクトアクセスファスナー(YKKウォーターR5番)を設けました。スライダーは視認性の高いシルバースライダー×2を採用。TJARの出場を目指す内田さん用(TJAR2020出場者)に作成したNICEDAYを元に再設計。NICEDAY Originも同じ仕様となっております。 5.本体サイド:前胴と同じく一枚生地にし、ポケットも前胴フロントポケットと同じ構造に。サイドポケットの容量としては500mlペットボトル2本が入る又はナルゲンボトル1Lが余裕で入る設計。巾着部を引き絞るバンジーコードはループ状になっており、そのループをドリンクボトルのキャップに引っ掛けることで落下を防止できます。 6.ショルダーハーネス:身長150㎝〜175㎝でも背負えるようデザイン。基本的な流線デザイン・仕様はFastと同じ。LITTLEAID®︎システムも健在です。ショルダー全長は43㎝。弊社のヒット商品でもある、ダスティンホルダーシリーズがシンデレラフィット致します。 7.チェストストラップ:ITWネクサスのホイッスルバックルを付属。胸の動きを妨げないようゴムの伸縮機構を採用。 8.背胴:Fastは内側にポケットを設け、その中にShort Sleeper Matを入れる方式を採用しております。ですが外側にポケットがあった方がすぐに取り出せて便利・メインコンパートメントの容量が増えるなどTJAR2022完走者の意見を継承。一般登山者が使用することを想定して、Short Sleeper Mat 縦46㎝ 横78㎝を三つ折りにして封入。それを背胴手前のポケットの上から差し込む仕様に致しました。 9.背胴内側上部ループ:CRAZYのショルダーストラップ部分を、背胴内側上部2箇所のループに引っ掛けることでバックポーチとして機能いたします。画像はFast V4にドッキングしたものになります。 10.ウエストベルト:Fastと同じ仕様を継承。ウエストモールアタッチメントもドッキング出来るように、スリッククリップを取り付けられるループを4箇所配置。 11.メインコンパートメント:基本的にシンプルな筒状の形をしているため、物の取り出しには不自由せず、Fastよりも縫い目が少ないため水の侵入も軽減されております(日本の気候を考慮して完全防水にしておりません)。 12.ボトム:丸みがありながら、徐々に上の方へ広がるデザイン。その結果、腰ではなく背中に荷重が掛かる仕様となり、ベストな背負い心地を提供出来ると自負しております。V2よりボトムのカラーを全てブラックに統一し、汚れが目立たないように致しました。 13.バンジーコード:SAYAMA works独自の前胴フロントポケット・サイドポケットの機構を流用し、よりバックパックが身体に密着できるよう再考致しました。実際にその構造を見て頂ければ、逆転の発想が活かされていることが分かると思います。そして計算され尽くしたループの配置により、しっかりとロールマットやストックなどがドッキングできるコード類(Triangle Lock-on System)も付属致しました。前胴上両サイド2箇所にアックスシャフト(石突側)・ストック上部を固定できるコードロック機構を配置。 トータルウエイト:約580g。 容量:25L 背面長:43㎝ 適正身長:150㎝〜175㎝(体型よって変動致します)
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MMY 山の用品店 | BEARHAND | Illustrated Tenugui 特岡 (2)
¥3,630
背景の色は浜松の『二橋染工場』の注染染め、繊細なデザインは『藍熊染料』の染料を使って筆で描きあげた「オリジナル手描きイラスト手拭い」です。 1枚ずつ手描きで描いているため、全てのデザインが異なります。 なめらかで上品な肌触りの『特岡』生地を使用しています。 世界に1枚しかない手拭いと共により楽しいアウトドアライフを、または大切な人へのプレゼントとしていかがでしょう。 ----- 地球温暖化のようなグローバルな環境問題を解決するには国際政治に影響を与えうる規模の団体の役割が重要だと思います。 1枚お買い上げごとに130円をグリーンピースジャパンに寄付します。 サイズ 横 約930mm 縦 約370mm 素材 綿100% 繰り返し洗濯することで、端がフリンジ状になり、ほつれはなくなっていきます。 染色の特性上、染めムラがある場合がございます。 40℃以上のお湯で洗濯すると色落ちしやすくなります。 浸け置きや蛍光漂白剤入り洗剤のご使用はお控えください。 タンブラー乾燥機のご使用はお控えください。
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MMY 山の用品店 | BEARHAND | Illustrated Tenugui 特岡 (1)
¥3,630
背景の色は浜松の『二橋染工場』の注染染め、繊細なデザインは『藍熊染料』の染料を使って筆で描きあげた「オリジナル手描きイラスト手拭い」です。 1枚ずつ手描きで描いているため、全てのデザインが異なります。 なめらかで上品な肌触りの『特岡』生地を使用しています。 世界に1枚しかない手拭いと共により楽しいアウトドアライフを、または大切な人へのプレゼントとしていかがでしょう。 ------ 地球温暖化のようなグローバルな環境問題を解決するには国際政治に影響を与えうる規模の団体の役割が重要だと思います。 1枚お買い上げごとに130円をグリーンピースジャパンに寄付します。 作者 Noah Illustrator University Of Arts London Central Saint Martins College Of Art And Design Foundation Distinction 卒業 University Of Arts London Central Saint Martins College Of Art And Design BA Fine Art Second Honours 卒業 Berlin University Of The Arts Architecture 中退 2018年冬から静岡暮らし サイズ 横 約930mm 縦 約370mm 素材 綿100% 繰り返し洗濯することで、端がフリンジ状になり、ほつれはなくなっていきます。 染色の特性上、染めムラがある場合がございます。 40℃以上のお湯で洗濯すると色落ちしやすくなります。 浸け置きや蛍光漂白剤入り洗剤のご使用はお控えください。 タンブラー乾燥機のご使用はお控えください。
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SAYAMA WORKS | ダスティンホルダー2G Ultra 200 / DCFH2.92oz
¥6,600
ダスティンホルダー2G Ultra 200 / DCFH2.92oz 前胴:Ultra 200 ブラックorホワイト / DCFH2.92oz 背胴:X-PAC 210D ブラック トータルウェイト 約40g(若干の誤差があります)
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SAYAMA WORKS | ダスティンホルダー2G改 Ultra 200 / DCFH2.92oz
¥7,700
ダスティンホルダー2G改 Ultra 200 / DCFH2.92oz 前胴:Ultra 200 ブラックorホワイト / DCFH2.92oz 背胴:X-PAC 210D ブラック トータルウェイト 約60g(若干の誤差があります)
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SAYAMA WORKS | ミニマリストウォレット
¥4,840
・大きさ 縦10㎝×横19.5㎝ ・本体重量:約7〜10g(生地の厚みにより若干の誤差があります)。 表生地:X-PAC VX-21、X-PAC LS21 ブラック、X-PAC X33 マルチカム、Spectra® cross diamond、ダイニーマコンポジットファブリック。 カード・コインケース側:Fibermax64 ブラック 軽量・防水・撥水・耐久性に優れつつ、ユニバーサルデザインを意識したお札入れ・カード入れ(3枚〜6枚)・コインケースとしての機能を備えております。 ミニマリストウォレットは日本一過酷と言われる山岳レース TJAR2018(トランスジャパンアルプスレース)にて実際に使用され、高い評価を頂いたウォレットです。 また登山情報サイトとして名高いYAMA HACK様にて、特集を組んで頂いた商品でもあります。 ぜひ貴方様の手で使って頂き、アウトドアライフのお供としてお役立てください。
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SAYAMA WORKS | CRAZY Origin
¥8,800
<CRAZY Originを発売するに至った経緯> 元を辿ればミシンを踏み始めた2014年頃より、サコッシュの制作をしておりました。なぜその9年後の2023年になってCRAZYというサコッシュを販売したかですが、やはり登山に限らず医療・福祉・家事育児の経験も十分に加味した上で、より多くのお客様のニーズに応えたかったというのもあります。その後、現在に至るまでの約2年間でお客様から使いやすいとの評判も頂いており、お陰様で量産も繰り返しております。そしてJuicy seriesのひとつとして、CRAZY Juicyへとマイナーチェンジも図れております。そこで次にご提供したいのは、弊社の原点ともいえる過去の機能も加味したCRAZY Originという商品です。バックパックにおいても山岳レース用に特化したOrigin seriesを展開している今であれば、尖った登山寄りのCRAZYを世に送り出しても良いのではないかと考えました。 <現存のCRAZYの機能> 1)分類 斜めがけサコッシュになります。 2)特徴的なデザイン 前面・背面ともに同じデザインにしております。外側にパワーメッシュハード生地を採用したポケット2箇所を配置しております。気分によって前側のカラーを変えることが出来ます。前・後同じデザインということは結果的に外側ポケットを4箇所配置ということになりますが、後にまわしたポケット2箇所に物を入れても意外と腹部・側腹部に違和感を感じませんでした。ショルダーベルトを外せば、バッグインバッグとしても機能致します。 3)メインコンパートメント 開閉は上部に取り付けられたファスナー(YKKウォーターR・撥水ファスナー)で行えます。さらにCRAZY Juicyと同じく内側ポケット4箇所(レインカバーと同生地)も配置しているため、収納物の仕分けがより行い易くなっております。 4)レインカバー 雨に濡れないよう、レインカバーが付いております。生地には防水性・耐久性・軽量性に優れた30Dコーデュラリップ ブラウン/耐水圧4000㎜を採用。簡単に脱着出来るよう、スナップボタン4箇所留めに致しました (完全防水ではありません)。全てとは言えませんが既製品のポーチやサコッシュにも被せることも可能ですので、あると便利な痒い所に手が届くアイテムです。 5)ショルダーベルト 特許取得済みのジェットグライドを採用(フルクリップ製)。片手でショルダーの長さを調整することが可能です。 <新たに加わる機能> ⚫︎腰紐 本体サイド中央にラインロックWSR3バックル×2を配置し、そのバックルに100㎝のPP紐ブラックを取り付けました。その結果、ウエスト紐を腰に取り付けることで、CRAZYを斜めがけして行動しても揺れにくくなっております。この機能はOEM生産に委託する以前の約6年間(2014〜2019)、私自身でたびたびフィールドテストをして納得の行く仕上がりにしていたサコッシュと同等の機能となっております。2025年5月3日〜5月5日で金峰山〜甲武信ヶ岳小屋泊縦走をしてきましたが、本体が揺れる事なく快適な登山が出来ました。極めつけと致しまして、甲武信ヶ岳から西沢渓谷までの下りCT3:20のところをCRAZY Originを身につけた状態で、1:40で軽快に下ることができました。 ⚫︎CRAZYのショルダーストラップ部分を、Fast V4・NICEDAY V2の背胴内側上部2箇所のループに引っ掛けることでバックポーチとして機能致します。 <商品詳細> 重量:約148g(本体103g+ショルダーベルト24g+腰紐6g+レインカバー15g) 寸法↓ ショルダーベルト:15㎜幅 全長120㎝ 特許取得済みのフルクリップ製 ウエストベルト:100㎝ 本体:(内側シームシーリング等はしておりません) 横24㎝、縦18㎝、奥行5㎝ 内側ポケット:横24㎝、縦16㎝本体:縦180㎜×横240㎜×マチ50㎜ フロントポケット:横240㎜×縦160㎜(2分割×2) 内側ポケット:横240㎜×縦160㎜(2分割×2) レインカバー:横330㎜×縦240㎜(全体幅480㎜) 採用生地↓ 本体生地: ・X-PAC VX21 Black&Spectra cross diamond Black ・X-PAC VX21 White&Spectra cross diamond Black レインカバー: 30Dコーデュラリップ ブラウン 本体内側ポケット: 30Dコーデュラリップ ブラウン 原産国:日本 ※X-PAC X33 Multicam&X-PAC X50 Multicam Blackはどちらの生地もCrye Precision社のものを採用しております。
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RIDGE MOUNTAIN GEAR | Hooded Long Sleeve Shirt 2026
¥18,700
このシャツは、『Basic Long Sleeve Shirt』を基にした進化系アイテムです。シンプルで汎用性の高いシャツに「フード」というディテールを加えることで、日常使いはもちろん、アウトドアシーンでも活躍する一枚に仕上げました。新たな「ベーシック」を提案するアイテムです。 【フードがもたらす小さな冒険心】 フード付きの服は、どこか特別な気分をもたらしませんか? このシャツに搭載されたフードは、単なる装飾ではなく、機能と気分の両方をアップさせる役割を持っています。強い風に煽られそうなとき、小雨が急に降り出したとき、あるいは日差しが肌に刺さるような暑い日。そんなシーンでフードをさっとかぶるだけで、不安が和らぎ、安心感が得られる瞬間を感じられるはずです。 フードが生むのは「備えている」という気持ち。自然と「これさえあれば大丈夫」という心強さが芽生えます。たとえハイキングだけでなく、ちょっとしたお出かけや旅先でも、このシャツが持つ力を実感していただけると思います。 Hooded Long Sleeve Shirt 2026 Hooded Long Sleeve Shirt 2026 ¥18,700 Pay ID 3回あと払いなら 手数料無料で 月々 ¥6,230 から ※Pay IDアプリからでは製品詳細が表示されません。 Webブラウザページからの閲覧をよろしくお願いします。 https://www.ridge-mountaingear.com/ We ship internationally via the export forwarding service “want.jp.” If you have any questions or need help with an order from overseas, please feel free to contact us at [email protected] 種類 数量 カートに入れる 187Ridge Member Point獲得 ※ メンバーシップに登録 し、購入をすると獲得できます。 ※こちらの価格には消費税が含まれています。 ※この商品は3点までのご注文とさせていただきます。 ※別途送料がかかります。送料を確認する ※¥18,000以上のご注文で国内送料が無料になります。 通報する ※一般販売に関しましては2月23日(月)21:00〜開始致します。 ■発送に関しまして ご注文順に発送させていただきますがご注文が混み合いました場合、出荷までに最大7営業日ほどかかる場合もございます。予めご了承いただけましたらと思います。 Introduction 『Hooded Long Sleeve Shirt』 このシャツは、『Basic Long Sleeve Shirt』を基にした進化系アイテムです。シンプルで汎用性の高いシャツに「フード」というディテールを加えることで、日常使いはもちろん、アウトドアシーンでも活躍する一枚に仕上げました。新たな「ベーシック」を提案するアイテムです。 【フードがもたらす小さな冒険心】 フード付きの服は、どこか特別な気分をもたらしませんか? このシャツに搭載されたフードは、単なる装飾ではなく、機能と気分の両方をアップさせる役割を持っています。強い風に煽られそうなとき、小雨が急に降り出したとき、あるいは日差しが肌に刺さるような暑い日。そんなシーンでフードをさっとかぶるだけで、不安が和らぎ、安心感が得られる瞬間を感じられるはずです。 フードが生むのは「備えている」という気持ち。自然と「これさえあれば大丈夫」という心強さが芽生えます。たとえハイキングだけでなく、ちょっとしたお出かけや旅先でも、このシャツが持つ力を実感していただけると思います。 一見シンプルなフードデザインですが、その背後には緻密なこだわりが隠れています。頭にぴったりとフィットする立体的なパターンや、ゴムコードやストッパーといった複雑なディテールはあえて排除し、テクニカルな方向性には進まないことを選びました。 「シェル」ではなく「シャツ」というコンセプトにとどめることで生まれるシンプルさ。それによりどんなシーンにも自然に溶け込んでくれたらと思います。 『Hooded Long Sleeve Shirt』は、アウトドアでの実用性を備えつつ、普段の生活でも気負わず使える一枚です。高い通気性と動きやすさがあるため、ハイキングでの快適さをしっかりサポートします。さらに、デザインは過剰な主張を抑え、自然な佇まいを大切にしました。 旅先での移動中や、荷物を減らしたいときにも嬉しい軽量さです。バッグに丸めて詰め込んでおいても、シワになりにくい生地が特徴です。一度袖を通せば、その使いやすさに驚いていただける筈です。アウトドアではもちろん、ちょっとした外出やリラックスしたい日にも、この一枚を気軽にチョイスいただけると思います。 【いつでも一緒に】 『Hooded Long Sleeve Shirt』は、日常の何気ない瞬間や冒険のひとときにそっと寄り添う一枚です。ちょっと肌寒い朝や、思いがけず風が強くなる夕方にも、このシャツがあれば安心感を与えてくれるでしょう。 特別な道具ではなく、どんな日常にも溶け込む相棒のような存在。身近で頼れる、この一枚をぜひ手に取ってみてください。 Material この製品には、縦方向と横方向の両方にストレッチ性を持つ4WayストレッチのCOOL DOTS®が採用されています。COOL DOTS®は、小松マテーレ株式会社が開発した、無数の微細な空気孔を持つポリエステル100%の高機能素材です。この素材の特長は、優れたストレッチ性と通気性にあります。 ストレッチ性に優れているため、あらゆる動きに柔軟に対応し、着用時のストレスを軽減します。ハイキングでの急な動きや、日常生活のアクティブなシーンでも、身体の動きに自然にフィットし、快適さを保ちます。さらに、微細な空気孔による高い通気性が、長時間の着用でもムレを抑え、涼しさをキープします。夏場や運動量が多いシーンでも、快適に過ごすことができます。 このシャツは、特別な織り方によって生地に無数の微細な孔(マイクロ孔)を施し、優れた通気性を実現しています。この技術により、シャツの内側から空気が効率よく流れ、ムレを軽減し、常に快適な着心地を保ちます。 さらに、このマイクロ孔の設計は、着用時の透け感を抑える工夫が施されています。通常、通気性を重視すると生地が薄くなり、透け感が出てしまうことがありますが、このシャツは視覚的な安心感と機能性を両立させています。ハイキングや運動時に必要な通気性を確保しつつ、快適さとデザイン性の両方を損なうことはありません。 Spec 素材 : ポリエステル 100% サイズ : (Men)S、M、L、XL(Women)S、M、L 重量 : Men/S 約200g、Men/M 約211g、Men/L 約218g、Men/XL 約230g Women/S 約166g、Women/M 約174g、Women/L 約185g 生産国 : 日本 生産者 : 青森県黒石市 有限会社ファッション工房黒石
